名前も知らないやさしい君へ
この温もりの輪がつづくといいな
ちっぽけでも遠回りでも
あたためた唄で
想いは
君へとつづく
陽の当たる声が
君を包んでくれますように
僕らでつなぐ
旅路は長くとも
そして君から次の誰かへ
目が醒めても
終わらないつづきであふれますように
君に会うため旅をしている
もう皆がりでまなくていいよ
あちこちで味方につけた
剣のような音が
はじけて
君へとつづく
離れていようとも
君に届いてくれますように
僕らでつなぐ
あの夢の話
”通りすがりのやさしい君へ”
僕らが君へ託したもの
きっと君ならば育ててくれるね
そしてつなぐそしてつづく想い
大きな輪になる
たとえばいつか
僕らの手から放れてしまっても消えそうでもそれでもつづく
残した想いは
いついつまでもつづいていく
君へとつづく
陽の当たる声が
僕らの唄でありますように僕らはつづいていくこの先も永く
ほらね君から次の誰かへ
目が選めても
終わらないつづきであふれますように
この温もりの輪がつづくといいな
ちっぽけでも遠回りでも
あたためた唄で
想いは
君へとつづく
陽の当たる声が
君を包んでくれますように
僕らでつなぐ
旅路は長くとも
そして君から次の誰かへ
目が醒めても
終わらないつづきであふれますように
君に会うため旅をしている
もう皆がりでまなくていいよ
あちこちで味方につけた
剣のような音が
はじけて
君へとつづく
離れていようとも
君に届いてくれますように
僕らでつなぐ
あの夢の話
”通りすがりのやさしい君へ”
僕らが君へ託したもの
きっと君ならば育ててくれるね
そしてつなぐそしてつづく想い
大きな輪になる
たとえばいつか
僕らの手から放れてしまっても消えそうでもそれでもつづく
残した想いは
いついつまでもつづいていく
君へとつづく
陽の当たる声が
僕らの唄でありますように僕らはつづいていくこの先も永く
ほらね君から次の誰かへ
目が選めても
終わらないつづきであふれますように